医療・介護現場のリーダー育成

対話型組織研修プログラム

「共創ぐるぐる会議」のご案内


~「いいね!」と「ありがとう」が渦巻く組織文化の醸成~

 

ともすれば仕事に忙殺されて殺伐となりがちな職場を

人と人との対話の力を持って

承認と感謝が渦巻く職場へシフトしていく研修プログラムです。

 

【当会コンサルタント 矢野圭夏が
共創ぐるぐる会議について熱く語る】

PechakuchaNight Kagoshima Vol8 

2015.2.19 

会場一杯の皆さんといいね!しました。
「いいね!」が渦巻く場のエネルギーを
ご覧ください。 

https://www.youtube.com/watch?v=3ze4FZpyVfM

 

~ぐるぐる会議では、なぜ本音が語られるのか?~

 

リーダーシップ研修にどんなイメージをお持ちでしょうか?


講師やコンサルタントが来て


・リーダーシップとは「○○」だ

・リーダーとは「○○」であるべきだ

・スタッフにも「こうあるべき」を教育しよう!


と伝えて去っていく。

その後に、現場に残るものは・・・?


で、どうすればいいの?

何が大切なの?




組織が原動力を取り戻すために、本当に必要なこと。

リーダーが自分たちの力を最大限に発揮するために必要なこと。


その可能性を探求するのが、共創ぐるぐる会議。

つい、本音を語ってしまう工夫が随所にあるんです。



共創ぐるぐる会議のグランドルール

 

1.1テーブル1人1案

2.全部「いいね!」

3.メンバーには「ありがとう」


 

共創ぐるぐる会議の特徴 


○担当コンサルタントが2名つきます。

その理由

1、万が一のときに備えて

2、限られた研修の時間をより有効に活用するため、4つの目と耳を御社の組織に向けるため 

 

○全てオーダーメイドの参加型研修プログラム

その理由 

1、組織毎に異なる組織の悩みに対応するため

2、自社の組織研修に”お客様気分”ではなく”当事者意識”で参加をすることが最も必要なことだから

 

○職場を同じくする人たちが仲良くなることを大切に 

その理由 

1、創造的な場になるために良いコミュニケーション環境は必須だから

2、あたたかい繋がりのある職場からしかいい仕事は生まれないから